スキップしてメイン コンテンツに移動

バイクブログへ

ブルーヒーター(灯油ファンヒーター)オーバーホール 

GW後半にも関わらず、
私は、コンナことを(*´ω`*)
ダイニチ・ブルーヒーター(灯油ファンヒーター)オーバーホール 
もうかれこれ、これも10年目に

冬場は、ほぼコレが我が家のメイン暖房器具
エアコンもあるが、築35年の和風建築なので、防寒構造は、皆無に近い(´・ω・`)
ようは、スカスカってことですな^^;

なので、このダイニチブルーヒーターは、必需品

コレが壊れると・・・・・・・・・

それが、E03なるアラートが出て、すぐに止まる
何度スイッチを入れ直しても、白い生ガスが出るだけで・・・・・・止まる(T_T)

ネットで検索すると

温度センサーのフッ素被膜が原因で、アラートが出るとか
またセンサーか・・・・^^;
左が点火用ヒーター・右が温度センサー

両方共、白く腐食していますね〜(p_-)

早速、サンドペーパーで磨く
おっ、点火しましたよ
でも、すぐにまた消える(*´ω`*)
ようは、続かないってこと

なので、また別の原因を探す

結局 キャブ(バイクじゃないが)灯油を霧状に噴射し、ガス(気化)に変える装置=気化器
これが👆怪しい

ようは、噴霧器ですな(´・ω・`)
なので、当然、分解・清掃

取り外す

iPhoneの修理では、あまりにもネジ類が小さくって 肩がこる
スーパーカブのエンジンオーバーホールは、パーツが多いし・・・・・

それに比べて、ブルーヒーターの気化器のオーバーホールなんぞ(^O^)
ネジ1本で取れる

その前に、
気化器を取り外す時に コードも取り外すので、取り付け位置を記録
気化器本体の取り外し完了
心臓部 ジェットニードル
カーボンだらけ(*´ω`*)
こりゃ〜つまるはずだワ
パーツクリーナーやサンドペーパーで 
問題は、ニードルの外側の筒の内側 ココにもカーボンが固着している

箸やサンドペーパーを小さくちぎって中から磨くが
よく取れない・・・・・・・
あまり強引にやりすぎると、シリンダーのπが変形するようで、
ホドホドでやめる

完璧にするには、気化器全体を まず サンポールや塩素系のハイターなどに漬け込んでから、やるしか・・・・・

とりあえず、今回はこれでテスト
見事完成\(^o^)/
燃焼時間もバッチリ連続し、火力も強く安定

あのニードルの汚れ様から、やはり5年に一度は、気化器のオーバーホールをするのが、長く使うコツかも

つまり、3年補償で、5年目に、ココが・・・・・・てなワケね^^;

ようは、基本、ファンヒーターもスーパーカブのエンジン・キャブは、同じ構造
違いは、燃焼か爆発か、 バーナーかピストン の違いかと^^;

ガソリンか灯油の違いはあっても、気化(ガス化)して燃やし(酸化O2)で、熱エネルギーに変えたり、運動エネルギーに変えるってことですから

ちなみに、電気エネルギーは、発電=石油を燃やして、熱エネルギー→水を沸騰させ、蒸気の圧力→運動エネルギー→タービン?モーター?ダイナモを介して電気エネルギー→送電→充電

てな感じですから、
手間はかかるが、結局 酸化=CO2の発生は、同じ(´・ω・`)
効率は?
もちろん手間が少ないほうが・・・・・・・

参考
https://www.youtube.com/watch?v=zi-D_Xwc2R0

作業は、あくまで自己責任にて、お願いしますデスm(_ _)m

コメント

ご愛読ありがとうm(_ _)m

このブログの人気の投稿

スーパーカブC125の発売決定で思う カブの将来

スーパーカブC125の発売予定と価格が発表されようですが、
このカブC125の仕様やデザインをネットで見ると

カブのアイデンティティである自動遠心クラッチ機構はしっかり採用しているようで、
(一安心^^;

ギヤは4速? 5速? 私的には、5速かな〜
累計の生産台数が1億台に到達した、まさに世界のホンダ・スーパーカブ。
2018年は60周年
なんと60年の歴史のあるバイク

ちなみに私も今年で60に・・・^^;

東京モーターショー2017に出品されたスーパーカブC125は、その新たな方向性を提案する新型モデルじゃないかと

ソコ大事
そのアラタナ方向性の提案って・・・・・・

カブがプロ仕様ではなく、趣味性の高いスポーツバイクになるってことか(゚∀゚)

つまり50ccは、すべて電気(モーター)になるってことか(゚∀゚)


まっ、
ソコは置いといて、

カブのアイデンティティーの一つである、カモメハンドルのやヘッドライト下のホーングリル、ウインカーやテールランプ形状などなど、
まさに昭和レトロそのもの

エンジンはグロム系の転用とのこと、

原付二種の最大排気量・125cc
(ピンクナンバー最高\(^o^)/)

がもたらす余裕(60㌔巡航+後続車に幅寄せされない)の走りに加え、振動低減やシフトフィール向上にも配慮してフィーリングの上質さも追求されている

まさに、
昭和レトロで、今まで大型バイクや大排気量、外車(ハーレーやMMW・ドガ)などに興味が向いていた、リターンズライダーなどの新たな購買層を魅いだすのでは、

それでいながらカブのアイデンティティであるレッグシールドや自動遠心クラッチ機構はしっかり採用なので、クラッチレバー操作は不要。

そこはシッカリ カブ 
(このデザイナー、シッカリ痛いところをついています よ〜)


書いていながら、私も欲しくなりました(゚∀゚)

新型スーパーカブC125
40万か〜

カブを三台持つって 女房になんと言い訳・・・・・が(-_-;)

郵便配達 スーパーカブ110MD乗りの凄技発見(p_-)(片足乗り・ω・)

おっ、郵便カブじゃないの

いつもご苦労様デスm(_ _)m
スーパーカブ110プロJA10  のMD版ですな
つまり、現行のMDJA43のひとつ前のモデル

ちょっと、配る様子を観察(p_-)
あいかわらずデカい リアキャリアですな〜(^_^;)
さすがはプロ(通常おむすびと呼ばれてるそうな)

郵便配達人は、若いにいちゃん

乗り込みます
iPhoneライブフォトで撮影したものをグーグルMotion StillsにてMOVに変換^^;
そこで
なにげに、凄技(゚∀゚)
なんと、片足で進んでいる・・・・・・・・

ようは、またぐ時間と、降りる時間の短縮・ω・

これで、団地のような隣接した家に、次から次へと配達できるのね

多分、この技が使えるかどうかで、団地全体を配る時間が かなり違うかと

ちなみに、私もちょっと試してみましたが・・・・・・・
バランスが(*´ω`*)
まっ、一般のカブ乗りには、必要がない技ですが^^;

でも、郵便や新聞配達のカブ乗りにとっては、必携の技かと

いや〜すごいものを見させて頂きましたデス
プロの技って、なにげに、見過ごすほど、スムーズなのね
コレまた、m(_ _)m

新型スーパーカブC125の発売日決定 で、お値段が(゚∀゚)

出るか、出るのか? と思っていたら、
新型スーパーカブC125が、本当に発売されるとの情報が(゚∀゚)

発表 2018年 6月
発売予定日は、2018年 9月 予定

で、お値段は
400,000円
40万円(゚∀゚)
とても気軽にお仕事や通勤には、使えない感じ

こりゃ〜 レトロ調カブ風味のロードスポーツバイクじゃ〜(゚∀゚)

画像提供はイソキムチさん ありがとうございますm(_ _)m
早速ブログで使わせていただきました。

スーパーカブ110JA07 ダブルシートの考察

今私の愛車スーパーカブ110JA07に付けているのは、シングルシートとピリオンシート

ウィッキペディア引用
オートバイ用のシートには、1つのシートに1人の乗員が着座するものと、1つのシートに2人の乗員が着座できるものの2種類に大別できる。一人乗り専用の物は「シングルシート」「ソロシート」と呼ばれ、二人乗りが可能なものは「ダブルシート」「ロングシート」と呼ばれる。また、同乗者のみが着席する後席については、「タンデムシート」「ピリオンシート」「パッセンジャーシート」などの呼称もある。前席と後席でシートが個別になっている場合、単純に「フロントシート」・「リアシート」と呼ぶ場合もある

ピリオンシートは、別名サドルシートとも言われ、シングルシートを補助的にタンデム(2人乗り)にするためのもの。
ちなみに、ピリオンの語源は「ピリン(小さいクッション)」という意味のアイルランド語。ピリンという形容詞がピリオンという名詞になったのでは?との説が(-_-;) 

なので、簡単に外し荷台にすることができる。

が、 今まで、3年間で一度もそんなことをしたことはナイ・ω・
それに比べ、タンデム(2人乗り)は、息子の稽古ごとや一緒のツーリングなどに何度も使用している。

今回依頼の6万5千キロのJA07のレストアとカスタムにあたり、そのような事情から、思い切って ダブルシートに交換しようかと
で 色に合わせて(現在は、コスターブルーですが、プコブルーや世田谷ベースカラーやベージュなどの パステル調の淡い オシャレな(^_^;)色にする予定)

それに合わせて、シートの色も 黒から 茶色にチャレンジしようかと^^;

スーパーカブ110JA07のダブルシートの選択として○ホンダ純正
2012年に製造中止のスーパーカブ110JA07は、当然ですが、新品の在庫は無いらしく、中古かデットストックに頼るしかない
ホンダのホームページでシートで検索しても、
最新のシートの それもカバーしか乗っていなかった
http://www.honda.co.jp/bike-accessories/SUPERCUB-PRO/seatcover/index.html

なので、価格コムか楽天、ヤフオクでさがすしか手がないような(^_^;)
○キジマKIJIMA 私的には、キジマっていえばカブのカスタムシートってイメージですが
http:…

スーパーカブ110JA07のツイン・フォグランプの取り付け たが(T_T)

昨日は、息子とプールに行く予定でしたが、
妻が行ってくれると言うことでm(_ _)m
別にプールが嫌いってなわけじゃナイのですが、
Wインカムのお陰で、ヒマが・・・・・^^;

なので、お言葉に甘えて、カブいじり\(^o^)/

まずは、以前アマゾンで購入したLEDライトの取り付けを
なんだかんだ、1ヶ月ほど前^^;
10W LEDワークライト 狭角30度 6500K IP67防水 CREE製 10-30VDC対応 12V/24V兼用 LED 作業灯 丸形 (2個セット、1年保証)
用意するものは、 30mmステンレスワッシャー M6 エーモン 分岐コード LEDの前のリングを六角レンチで外し、オレンジフィルターを挟み込む とりあえず、ツインフォグランプの完成^^; ヘッドライトバルブのハーネス部分を外し、 テスターで ハイビームのとき、どの線になるのか?確認 ハイビームのスイッチと連動するため カゴの下に30mmワッシャーで挟み込む 点灯確認 
が、 一灯つかない(*´ω`*)
長くなりそうなので、明日に続く・・・・・・m(_ _)m

カブ専用ヘルメットの考察

カブのヘルメット選びって けっこう難しくないですか?

世田谷ベースの所さんも 
『ヘルメットって難しいよね。今まで相当買ったけど、結局気に入って使っているのは、一個だけだもんね。

アタマのカタチと、帽体のカタチとインナーの厚みと、いろいろなバランスがあるからね。』と 所さんのスーパーカブ ムック本から

ところで、今私が使っているのは、
これ👇 春夏秋冬、雨晴れ、夜昼 と毎日使うものだけに、選択は、難しい〜

私がカブ乗り専用のヘルメットとして求めるものは

①軽さ あまり軽いと事故のときに役に立たないかも?
    (最低でもjis規格の125はクリアー)
②値段 1万円前後が限界^^; 中古でもOK
③色はできるだけ同じ色がいいかも 自前でのペイントも可
⑤乗りながらタバコを吸うので、フルフェイスは、だめ
⑥バイザーはメガネや風雨のときに絶対に必要
 (スモークや色付きは、夜見えなくなるのでだめ)
⑦当然 着装時のフィット感
⑧デザインは、できるだけシンプル
と まあそんなところでしょうか

ところが なかなかどうして?探すと なかなか無いのです(*´ω`*)

今私が使用しているのがダメ(もうすでに、あごひもの取り付け部分がヤバイ)になったら と思って探しているのですが 
色が ちがいすぎるのもイイかも
NK工業 スピードピット ZQ-8 ZACKジェットヘルメット

👇 これか?
うう~ん微妙
BUCO メタルフレーク S/M ブルー 現在品切れ、それに予算完全オーバー^^;
どれも、
いまいちなんですよね〜(._.)
結局今あるやつをバイザーを変え、色を塗り替え、なんとか修理し使い続けるしか無いのか〜 と思っている今日このごろです。

実は、このヘルメット うちの弟が学生時代に通学で使っていたもの。

すでにかれこれ30年前のオサガリ(ビンテージもの)なんです・ω・

👇コメントもお気軽にm(_ _)m

カブの温度計 36.2Cを記録 で 空調服なるものが〜

暑かったですね〜(*´Д`) 昨日は

先日取り付けたカブの温度計の表示が
本当か(゚∀゚)👆 気象庁の発表でも、各地で35度を超えている 梅雨が終わって、これから本番の夏到来ってところなのに(*´ω`*)

ところが、
この炎天下の中、長袖で涼しい顔で草刈りをしている私の職場の同僚^^;

近寄ると、なんか服からブーン ブーンと ファンらしき音が・ω・
チョッ、っチョットと それなに?

「あ〜、これは空調服ですよ〜」
だって^^;
もう〜^^; 
冬には、ヒーター付きの服やら、
ARRIS 充電式電熱ベスト 洗える電熱ヒーター付ウエア 防寒ベスト サイズと温度調整可能 男女兼用 バッテリー付き で、夏はファン付きの服なの?
カブと同じで空冷なのね^^;
今の若い やからは、ハイテク+電池人間か〜(・∀・)


が、気になったので、またまたアマゾンで検索すると

ありますね〜 高いのやら安いのやらイロイロと
空調服 VINMORI 薄手 四扇風機 防水 一着両サイズ 紫外線防止 グレー/ブルー アームカバー付き アウトドアスポーツ 登山 空調服 日焼け止め服 スポーツジャケット パーカ



空調服 空調風神服 作業服 綿100% 長袖ブルゾン(2017年最新型/日本製/リチウムイオンバッテリー/新型ファン)

う〜ん、 便利といえば便利、快適と言えば快適か?
でも、これからの季節、外でお仕事をしている人(農作業・道路工事・建築業など)には、 非常に救世主的な ハイテク商品かも
これで、仕事が楽に、安全にはかどれば・・・・・・^_^

スーパーカブ110JA07のツイン・フォグランプの取り付け たが(T_T) その2

ツインLEDフォグライト取り付け
先日の続きですが^^;
せっかく取り付けた、
ツインのLEDフォグライトうち一つが点灯しない(*´ω`*)
そこで、私の脳裏をかすめた出来事が・・・・・

3年ほど前、ヘッドライトのLED化で、ハロゲンバルブからLEDバルブ 交換したことを👇 e-auto fun バイクライト LEDヘッドライト HS5 HI-LO 直流12V 18W 6500k 三面発光  点灯確認して3秒も持たずに 切れた(*´ω`*)

なので、 今回は、
私の脳も瞬時に切れる(・∀・)

返品じゃ〜
すぐに、アマゾンの注文リストから「破損 不具合のある商品が届いた」
にチェックを入れ返信

明日は、仕事
しょうがないので、点灯しない一つを取り外し、そのまま収める(T_T)
で、早速 アマゾンさん^^;から返事が
お客様各位、

あなたの情報をありがとう。
私たちはあなたの返品要求を受け取りました。
この1つの欠陥のある光には非常に残念です。
欠陥のある光の写真を親切に私たちに提供してください。
私たちは工場に写真を送付します。

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
このアイテムは完売しましたので、1パック分(990円)の払い戻しを受け付けますか?
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
宜しくお願いします
オートジェレ

------------------------------------------------------------

Dear customer,

Thanks for your information.
We have received your return request.
Very sorry for this one defective light.
Could you please kindly provide the photos of defective light to us.
We will send the photos to our factory.

Sorry again for the inconvenience to you.
As this item has been sold out, could you accept we make refund of 1pc amount(990 jpy) to you.
If you have an…

カブのような?折りたたみ電動自転車?バイク?

昨日、ネットでイロイロ画像検索していると

なんじゃ〜こりゃ〜(゚∀゚)
上半身がカブ? BLAZE 電動バイク 折りたたみ型 (ナンバー取得付き) ブラック SMART EV 車内積込み可能 12インチ 重量約18kg 脱着式バッテリー
まっ、私的に、ハンドルに大きなヘッドライトがついていると、なんでもカブに見えるようで・・・・・・・・・・ω・

ボディーカラーも4色(^^)  OEMもイロイロあるようで

ブレーキは、前後ともディスク オートクルーズも・ω・
スマートフォンの専用アプリとGPSが連動して、走行状態を確認デキるって
コンパクトなフォルムにハイテクを装備(^_^)

気になるお値段は、17万ほど

自転車もそうですが小径車は・・・・・・段差が^^;
タイヤが12インチなので、平坦な道やキレイな舗装道路が多い都会には、いいカモ

一駅ほどの通勤やチョットコンビニまでだと、気分転換やリフレッシュに最高なのでは(^_^)

しかし、目立つだろうね
ちょっと恥ずかしいほど^^;

追伸
前回紹介した 上海のカブフレームの電動バイク『eCUB』
音声⚠ と、どっちがイイのだろう〜?

最近、どうも旧車・絶版車が気になる(ホンダTL125バイアスル)

ってなことで、
私の過去の写真を整理していると
こんな写真が👆 それも、色違いで2台・ω・
ホンダ TL125 通称バイアスル トライアルス走行に適したBIKEという意味からBIKE+TRIALS=BIALS(バイアルス)と名付けられた、とのこと
イーハトーブ
 シルクロード  など、当時、トライアル風・オン・オフロード両方 クロスバイク的 なのがイロイロと出ていた時代=1980年代前半 かれこれ40年近くも前か〜^^;
その前に乗っていたのが セロー225 YSP仕様
あの当時、そんなバイクが新車で出ているとき、 その一つ前のタイプがこのTL125バイアスル 最初の本格トライアルスマシンであり、同時に一般道路の走行にも適した新しいスポーツ車、バイアルスTL125 (1973年発売)ホンダ アカーイブより
今、見ても、シンプルでシブいバイクでした しみじみ(^^)

が、 なぜ手放したかと申しますと
はっきり申し上げますと
あまりにも遅い(*´∀`*)
当時の2ストのスクーターにぶち抜かれる 80キロも出ない・ω・
チョッと、走っていて、ストレスが・・・・・・・・ まだ、私も若かったのかしら
今では、原付きスクーターに抜かれても・・・・・・カブなら気になりません そんな機会もあまりないですが^^;
当時は、本当に がっかり^^;
ツーリングに行くと、すぐにお尻が痛くなる 眺めているには、最高なデザインでしたが
てなことで、 日常の足、ツーリングには、✗
やっぱり、旧車や絶版車をレストアして、何台も維持するのは、大変ですね
愛車スーパーカブ110JA07のように、  美里図書館に漫画を返す途中にて
通勤など、日常の足として、気軽に毎日使うことが オーナーとバイク双方にとって、幸せなことじゃナイかと、思う 今日このごろデス

instagram今日の雲