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4月 12, 2020の投稿を表示しています

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スーパーカブ110JA44に新色(パールフラッシュイエロー)追加

昨日、 スーパーカブ110JA44 に (新色)パールフラッシュイエローを追加するとともに、 「スーパーカブ110」「スーパーカブ110 プロ」に2020年度の法規対応を施し 5月22日(金) に発売決定 「クロスカブ110」「クロスカブ110・くまモン バージョン」を 6月19日(金)に発売 とのこと 参照 ホンダ公式ホームページ https://www.honda.co.jp/news/2020/2200417-supercub.html?from=RSS これで、スーパーカブ110のカラーバリエーションは、 ・パールフラッシュイエロー(新色) ・グリントウェーブブルーメタリック ・クラシカルホワイト ・バージンベージュ ・タスマニアグリーンメタリック ・アーベインデニムブルーメタリック と、6種類に 限定バージョンの 60周年アニバーサリーは、 受注は、終了したが、 スーパーカブ110・ストリート(ボニーブルー) スーパーカブ110・ストリート(ハーベストベージュ) ストリートの2種類は、 まだ、あるようで、 選べるカラーバリエーションは 合計8種類と ケッコーあるね〜〜〜 追伸 やっぱ、 新型ハンターカブCT125 だけでなく、 ボーナス月前に ホンダさんも そつなくトピックスを用意しているネ 一律10人分の諭吉さんを 頭金に・・・・・・・・^^; グフフっ・・・・・・ 5台目 とらぬ狸の革算用ってか? 現在レストアを含め4台のスーパーカブ110 てめ〜〜〜 何台  カブ 持ちゃ〜〜〜  気が済むんだ〜〜〜〜〜 やっぱ、ムリか〜〜〜〜〜(*´ω`*)

スーパーカブ110JA44系とJA07系エンジン ピストンシリンダーの比較

先日 ヤフオクで落札したスーパーカブ110JA44 の シリンダー+ピストン+カム+ビックスロットルのセットの内 シリンダーの徹底的^^;比較を よ 〜 〜〜く、観察(p_-) 上部 きれいなのがJA44左 汚いのがJA07のシリンダー右 下部 ぐるっと一回り う 〜〜〜む、 パッと見ため、あまり変わってないような? シリンダー内壁は、Ja44は、 スパイニースリーブ加工と、いう エンジンのシリンダーの内側に鋳込まれた鉄製の筒(これをスリーブと言う)の外側に細かい突起を設る改良がされているとのことですが、 外観的には、その確認は、できず ただ、 一番の変更点は 冷却フィンがあるか?無いかも?も違いがあるのですが、 それより、 カムチェーンガイドローラーの取り付け位置 JA44のパーツリスト によると、 No9のパーツの取り付け位置が、JA07系に比べると2cmほど上に上がっている つまり、スプロケットカムに近づいている(゚∀゚) と、言うことは、? もしかしたら、 N0.9のカムチェーンガイドローラーに変更が・・・・ たぶん大きくなっているのでは? と、もうしますも、 こいつが👆よく減る 大体3万キロで、このような状態 そうなると、カムチェーンのテンションが緩んで、 初期状態だと、カチカチ、カリカリと、エンジン始動時に鳴る ⬇ 減りが進むと、常時カリカリ、ガチャガチャと鳴る ⬇ それが、さらに進むと ついには、 シリンダーブロック内壁を暴れたチェーンが削り、 最後には、 シリンダーブロックを 突き破り なんじゃ 〜こりゃ〜〜〜  スーパーカブ110JA10エンジンシリンダーブロックが〜〜〜 オイルが 漏れる ⬇ それに、気づかないと、エンジン焼付き ってな、筋書きが(*´ω`*) 私的考察だと、 ガイドローラーの位置を上にずらすことで、 このカムチェーンガイドローラーを大きくすることができ、 すり減りのキャパに余裕をもたせている=耐久性が上がる と、言うことかと (゚∀゚) うっ〜〜〜〜む、 さすがは、ホンダさん  やっぱり、世界のスーパーカブ

チョットハンターカブに に似ている?!カブの仲間 アンダーボーンフレームのスズキ「Raider J Crossover」がフィリピンで発売

ネット検索していると、 コンナ👇バイクが(゚∀゚) Raider J Crossover 2020年にグローバルブランドとして100周年、子会社であるスズキ・フィリピンが35周年を迎えたスズキが発表 日本で設計されたフィリピン市場向けのクロスオーバーモデル とのこと、 参照https://bike-news.jp/post/160929 舗装された道路と未舗装の道路の双方で高い走破性を発揮するよう設計されたRaider J Crossoverは、4速セミオートマチックトランスミッションを備えた113 ccの4ストロークEFI空冷エンジンを搭載。 燃費は1リットルあたり66km、最高速度は時速102km/hに達すると発表。 フィリピンの通貨で6万3900ペソ(日本円で約13万8000円)と お安い (゚∀゚) ちょっと、テイストが新型ハンターカブCT125のような^^; そこで、思い出したのが、 スズキのバンバン200   2017年 排ガス規制をクリアーできず、惜しまれて製造終了 私的にも、20年ほど前 2ストの バンバン90 を所有していたが、 タイヤやブレーキなどの消耗品パーツ供給ができず、 手放すことに(T_T) スズキさんも、なかなかユニークなバイクを出すんですが、 如何せん、続かない ^^; 一発屋的か? そこへいくと、スーパーカブって、60年以上も 一つのブランドが進化しながら=鮮度を保って、現在も続いているって、 改めて、 スゴイ こと だと(゚∀゚) カブの魅力 って、数々あれど、 な が〜 〜〜く付き合える =タイヤなどの消耗品をはじめとするパーツ供給が楽 =中古や汎用品パーツも格安・手軽に手に入る =サービスマニュアルやネットでの情報が豊富 この 安心感=信頼性 こそ、 カブの最大の魅力じゃないかと 追伸 今回、フィリピンで発売されたスズキ・Raider J Crossoverも ハンターカブCT125 に比べ、お値段は1/3ほどと、お安いし、 私的物欲=食指もチョット動くが・・・・・・・ やっぱ、浮気は・・・・・・・ ・・・・・・・・ 危険 ^^; デスね

スーパーカブ110JA07プロのエンジンホーバーホール投資ツール

ご無沙汰、デス^^; が、 着々と、 スーパーカブ110JA07プロ の エンジンオーバーホール ピストン+ピストンリング交換 カムチェーン ガイドローラー等の交換 は、 進んでいます ボチボチ ですが(´・ω・`) で、最近コンナものを👇 ユニバーサルプーリーホルダー オートバイ用特殊工具 ノーブランド品 価格: ¥2,150 通常配送無料 詳細 を、アマゾンさんで、 ポチリ と、申しますのも、 これは、 フライホイールを外すツール 以前は、すべて 丸山モータース のおやじに借りていたが、 やっぱ、 自分のツールが 欲しくなり こんなツール、ホント年に1度以下の、使用頻度なので、 あまり、投資したくなかったのですが、^^; カブのメンテナンスの自己完結・独立するには・・・・・ 避けて通れない 道 かと まっ、 この道具がなければ、 絶対にフライホイールは、はずれない ので ちなみに、ぷーらーは、 スーパーカブ110 JA07やプロのエンジンJA07E用 キタコ(KITACO) フライホイールプーラー モンキー(MONKEY)(FI車)/カブ(FI車)/マグナ50/カブ系エンジン(セルスターター)等 674-0500120 キタコ(KITACO) 参考価格: ¥1,500 JA10系エンジンJA10E には、 キタコ(KITACO) フライホイールプーラー モンキー(MONKEY)(FI車)/カブ(FI車)/マグナ50/カブ系エンジン(セルスターター)等 674-0500120 価格: ¥2,027 ピッチやπが違うので、 お間違いないように^^; ピストンも外し、 後は 右側 クランクケースを 外す のみ こんなの、いっぺんにやれば、すぐ終わるの作業なんですが、 如何せん、 まとまった時間が・・・・・・・・・(*´ω`*) アマチュアのエンジンメンテナンスは、 楽しみながら、あせらず、ボチボチと やって、いきます 追伸 なんだかんだで、 カブのメンテナンスやカスタム で、 月に一人以上の諭吉を 投資 している次第で はたして、 この投資分が回収できるのだろうか? いや、スキルも

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