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4月 22, 2018の投稿を表示しています

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カブ主必携バイブル^^;60周年記念・改訂版・新発売\(^o^)/

1億台、60周年を記念したホンダ『スーパーカブ』ヒストリーの決定版 初版限定1000部 ホンダスーパーカブ・シリーズ 誕生60週年記念版 カブも私とともに還暦^^; 六十年生きて干支(えと)が生まれた年のに戻る(=還)数え年六十一のこと。本卦帰(ほんけがえ)り。華甲。 つまり、 生まれたときから、カブが当たり前のようにあった あまりに当たり前すぎて、ありがたさを知らなかった=分からなかった(*´ω`*) なので、 カブ=日常=つまらない=ダサい  てなイメージが・・・・・・m(_ _)m  ですが、 カブ主になって3年目の私、 今ごろ(この歳に)になって(゚∀゚) スーパーカブの素晴らしさ、凄さ、ありがたさ を実感している 次第デス。 カブの生い立ちからの開発過程や担当者の努力、細かい部分の構造等が掲載し、   4回も改訂(改良?)され、 生産統計欄や変遷図をはじめ新しい機構の解説等が追加されたりして地味に^^; 充実を図っている 本書では“スーパーカブの歩み”として、第1期ホンダF1活動の監督であり、ホンダN360やスポーツの開発責任者でもあった中村良夫氏の遺稿が収められているほか、開発者の証言だけでなく、カブシリーズや派生モデルなどのC型系についても触れられている。 また巻末にはスーパーカブの変遷や生産台数が記載されている。 なお本書は2012年刊行の同書に、カラー口絵を増補したスーパーカブ誕生60周年新訂版として刊行したもので、 カバータイトル文字のブルーは、熊本製作所において生産されている最新型のグリントウェーブブルーメタリックの近似色としている。 とのこと まさに、60年間改良を続け、進歩し続ける カブと同じかと これから、カブ主になる方、今現在カブ主の方々にもオススメの一冊 私も思わず、ポッチと、 ついでに、 も、まとめ買い(゚∀゚) 来たら、早速 神棚(私のコレクションボード)に 初版限定1000部ですぞ(゚∀゚) ソース元 https://response.jp/article/2018/03/02/306728.html アマゾンレビュー あ〜っ、すでに今月のお小遣いが・・・・・・・・(T_T)

「空飛ぶスーパーカブ」?

ネットで、プレスリリースのニュースを見ていたら、 次世代の空飛ぶ交通機関を開発するプロジェクトで、日本全国にいる18人の有志で開発を行っています。 コンセプトは 「空飛ぶスーパーカブ」 とし、固定翼(飛行機タイプ)の機体に自動運転を組合せ、誰でも操縦無しで、 原付の様に手軽に空の移動を出来る機体を開発 しています。 翼を持つことで、交通機関として求められるスピードと飛行できる距離、故障時の安全性を確保します。 大きな翼により、10~20m程度の距離から飛び立てる機体とし、ヘリポートや、災害時には、例えば校庭からの離発着ができる機体をめざします。 てな話のようで^^; なんだ、カブが空を飛ぶんじゃないんだ^^; うっ〜ん・・・・・・ω・ でも、モーターパラグライダーよりお手軽かも なんせ パラシュートを広げる手間がないので^^; 風の谷のナウシカの「メーヴェ」のように 便利・手軽・簡単・安い、そして 自由 は、人類の進歩の原動力=欲望 そう言った意味では、 スーパーカブと同じコンセプトなのかもね^^; ソース元 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000027728.html

インスタで見つけたタイのカスタムカブがス・ゴ・イ(・∀・)

ちなみにベースとなるのは旧型のカブではなく、 タイでも「フォーエバーレトロ」というキャッチコピーで販売中の新型スーパーカブJA44がベース 以前このブログでも、 「 タイでも新型丸目カブJA44が人気 」 (特に女の子に) って ご紹介いたしましたが、 スーパーカブがタイですごく 熱く なっているようで あえてFフォークを鉄板?でカウルして旧式っぽくするとは(・∀・)・・m(_ _)m めちゃめちゃ カッコイイ(・∀・) 所さんのラッドロッド風 でありながら、かなりワイルド タイヤも17インチか? ハーレー用のリムとタイヤか? フェンダーギリギリの極太タイヤ 泥除けは、装着不可・ω・ 更に過激な👇 バリエーションも・・・・・・ 動画も いや〜 参りました・・・・・m(_ _)m・デス コレは、危険ですよ〜 ヤバイです^^; が(゚∀゚) 通勤カブとしては・・・・・・・?? ムリ(;´Д`)

カブプロ(新聞・郵便御用達)タイヤ ブリジストンG556 雨天走行インプレ

雨ですね〜 通勤には、辛いが、 愛車スーパーカブ110JA07のリアには、最近ブリジストンG556を装着 なので、テストをかねて、雨天走行を楽しむ予定 昨日も雨だったので、G556 のインプレを 結論から申し上げますと、 イケます^_^ カブ主になって3年間、浮気せずミシュランM35 一筋だったのですが、 5本ほどまとめ買い^^;  気持ちがグラついています M35は、ドライ、ウェット、コーナー とも 非常にバランスが良いタイヤだと思うのですが、 なんせ、ライフが・・・・・・・・・ 私的走行だと、半年で、ほぼ5000キロで ツルツル (通勤だけでも一日20キロ)  リアタイヤは、理想を言えば1年は、持って欲しい ちなみに、現在 装着中フロントタイヤの ミシュランM35 は、1万5千キロでも 大丈夫 (少しひび割れが出てきていますが) 次のリアタイヤG556 の交換時に、同時に交換で OKかと ブリジストンG556のインプレ として、 サイドウォールがしっかりして、パンク時にも、ある程度自走が可能 コレは、実証済み^^; 津新町の駅から自宅までの約5キロを完全に空気が抜けた状態で、時速10キロ以下で、無事?(ホイールから外れることなく)たどり着きましたデス(・∀・) タイヤの断面形状がM35のような半円タイプじゃなく、 少し張り出している感じ、 なので、 私的なインプレとして、積載前提で作られているせいか、タイヤの腰が強い コーナーリング(ハングオン(・∀・)より、車体を傾けないコーナリング(リーンウィズ・カブ乗り)を想定しているかと アマゾンなどの評価で 「このタイヤは食いつかない」という方もいるみたいですが、 私的に、あまりM35と変わらない? わからない? ので(・∀・) 昨日の雨の走行での 急制動テスト(30キロ)だと しっかりグリップしていますた。 もちろん滑りますが(-_-) 多分コーナー途中だと・・・・・・・ どこでその滑りが止まるか?  そこが問題だと思いますが カブなので・・・・・・・^^; 60キロだと 知りません(´・ω・`) お値段は、 ザックリ M35は、2000円 G556は、3000円 ほど

カブのサービスマニュアルとレゴの取説

私の息子(小学校6年)がハマっているのがレゴ   今作っている👆レゴ42078 その取説?設計図?が ス・ゴ・イ 厚さが(゚∀゚) 私が使用している スーパーカブ110JA07のサービスマニュアル と比べても 厚さが1cm以上も 中身もすごく細かく、立体的 完成途中だが エンジンもあり、中にピストンが直6気筒^^; コレが、ちゃんとリアルに動く(・∀・) 息子がノタマウには、この42078は、モーターがないので、手で動かすしかない なので、自分でほかのパーツのモーターを流用して、取り付けようと、今試行錯誤しているとのこと 一度、全部壊して、作り直している って^^; 無理やり トランスミッションを迂回させ・・・・・・・ うっ〜ん、 恐るべし、レゴマニヤ あなどれずや、レゴ でもエンジンは、モーターで動かすのね^^;

スーパーカブ110JA07のエンジンオーバーホール⑥とりあえず完成\(^o^)/

依頼された6万5千キロのスーパーカブ110JA07のエンジンオーバーホール カムチェーン・ガイドローラー・ピストンリングの交換が終わり、 シリンダーを入れ、最後のヘッドの装着まで やっとたどり着きました(-_-;) なんだかんだで、ほぼ3日間^^; これで、エンジン内も見納めか(T_T) なので、すこしマジマジと観察(p_-) カムチェーンが当たってカチカチと異音 がすると思われるシリンダーブロックの傷を確認し、チェーンとの隙間や張りを手で触ってみる カムチェーンテンショナーのスプリングやシリンダーも テンショナスプリングの自由帳も確認 使用限度:109mm カム部分のプレートを入れる前に すごく小さな部品 プランジャにオイルを塗布して入れるのを忘れるずに⚠ もう一度、サービスマニュアルで、ミスが無いか? 確認 ゴム製のヘッドカバーのガスケットを装着し(シール剤で軽く内側を塗布し) 完成\(^o^)/      まっ、やっとですが^^; 次は、右クランスケースカバーを開け、 クラッチ版の交換にチャレンジしようかと・・・・・・ まだまだ、スーパーカブ110JA07 エンジン編は 続く

丸山のおやじのところへベトナムの若者たちがカブを買いに(゚∀゚)

今日、私の 愛車スーパーカブ110JA07の主治医である 三重県 津市の丸山モータス へ エンジンのオーバーホールの続き をするため、寄ったのですが、 そこへ、 5.6人の若者がゾロゾロ、自転車で おやじに、お客さんだよ〜 って  実は、この若者たち、全員ベトナムの人(゚∀゚) 店頭に並んでいる カブやスクーターを興味深々に  一人の 日本語が少しできる人が、 「コレ、乗っていいですか?」 って、カブの50を ちなみに今、日本での原付きの試験は、ベトナム語でもやっているそうで(゚∀゚) 隣の駐車場で試乗  私も興味シンシンで 観覧(p_-) そしたら、次々と、若者たちが試乗 みんな  カブを乗るのが上手い (゚∀゚) シフト操作も慣れたもん みんな 実家(ベトナム)で乗っていたそうで、 どおりで上手いはずだわ^^; 全員、津市内の工場で働いているようで、 今は、みんな自転車だが、日本は、坂が多いのので(ベトナムに比べて^^; やっぱりカブかスクーターがほしい  てなことで、 安くて程度の良い中古車を探しているとのこと いや〜、こんな地方都市も 国際的になったもんだ(゚∀゚) でも現代、 ベトナムやタイでは、カブやスクーターが若者の憧れのアイテム みたいで 一昔の日本(昭和の時代)だったら、バイク屋にタムロする若者って、 こんな光景当たり前だったのかも 日本の若者も 少しは、カブやスクーターに興味を持ってほしい ものです(-_-;) 丸山モータースに寄るお客さんも、殆どが、おじさんやお年寄りばかり(T_T) 私もその一人ですが(゚∀゚)

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